スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

普段はiphoneから更新しているんだけど

公式アプリだと改行しても行が詰まってしまう?ので、長文を書くときはPCから書いてる。
フリックよりもキーボードの方が書きやすいというのもある。

アプリがあればいつでもどこでもツイッターのように更新できると思っていたけど、案外そういうわけにはいかんね。

ブログである以上、一定以上の量は欲しいし、質の悪い文章は書きたくないといった妙なプライドがある。
スポンサーサイト

バイト先のクソな客共4選

特定回避のため、どこでバイトしているのかは伏せる。
コンビニか小さめのスーパー、あるいはそれに準じたところと仮定して読んでほしい。

年齢確認でブチ切れるクソ客
未成年にアルコールや煙草を売ってしまった場合、客ではなく店側が罰せられるので年齢確認を行わなければいけない。
年齢確認といってもディスプレイに表示されたボタンを押してもらうだけなんだが、信じられないことにそれに文句つけてくるクソ客がいる!
たったの一秒で済む動作だというのに、何が気に入らないというのだろう?

宅急便の受付中に急いでいるから早くしろと急かすクソ客
どんなに急かされても、決められた工程というのがあるので、ある程度の時間はかかる。
途中で確認ミス等があって宅急便が届かないなんてことになればこちらの責任問題になってしまうので、チェックを怠ることはできない。
つーか、そんなに急いでいるなら、もっと余裕もって来ればいいのに。

会計の最中、何を言っているのか意味不明なので確認しようとするとブチ切れるクソ客
極端に声が小さかったり、省略しすぎなどで何が言いたいのか意味不明というとき。
会計を済ませた後で、もし何かが違っていた(支払い方法やポイントの使い方など)ということになればこっちの責任が問われるので、はっきりさせるべきところは事前にはっきりさせておかなければならない。
すると何が気に食わないのか、たずね返したとたんにぶち切れる輩がいる。
もしお前が後になって何も文句言わないというなら、一切口聞かずに淡々と対応してやるんだが。

カゴが落ちてぶち切れるクソ客
まあ、これは俺も悪かったんだが。
客のカゴの置き方が中途半端だったせいで最初の商品をスキャンしたその瞬間、残りの商品がカゴごと反対側に落っこちてしまった。
とりあえず俺は「あ、すみません」(「あ、失礼しました」だったかもしれない。失念)と一言謝ってから、即座にレジを出て、落ちた商品を掻き集め、代わりの商品を取りに行った。
その時点で客はぶち切れでギャンギャン喚いていたわけだが、戻ってきた後も謝れだの何だのうるせーの何の。
堪らず、「元はと言えばあなたが変な置き方をしたからでしょう」「謝罪なら最初にしましたが」と言ったところ、さらにヒートアップ。
罵詈雑言の雨あられ。しまいには「死ね!」とか言ってきたんで、
「(脅迫案件なので)警察を呼んで話し合いましょう」と提案したところ、もう一度「死ね!」と言って去っていった。
てめえが死ねや。

このようにあり得ないクソ客が実に多い。
もちろん、大半はまともなお客さんである。しかしクソな客はとことんクソ。話なんて通じるはずがない。
店員という立場上、大っぴらに客と喧嘩するわけにもいかないし、無駄にストレスだけが溜まる。

正直、うちが特別じゃなくて、どこもそんな感じなんだろうと思う。
接客業にクソ客はつきものというか。

どういう感じで溜め込んだストレスを発散していけばいいんだろうなぁ。
本当、客と店員の関係じゃなければ、殴り合いだろうが何だろうがいくらでもやってやるんだが。

直にこの仕事はやめることになると思う。
他の仕事に興味が出てきたというのもあるが、おそらくこの仕事を続ければいずれ精神を病んでしまうのは明白。その前に逃げ出す。

人が輝くために必要なもの

創作理論の基礎的な項目の一つに、キャラクターには目的(動機)を持たせろというのがある。
これと同じことは、われわれ人間にも当てはまるんじゃないだろうかと思った。
なぜ目的を持たせる必要があるのかというと、それによってキャラが活き活きと動くための土台が出来上がるである。
つまり、目標を持って動いているときほどキャラらしさが引き立つのだ。
自分自信に照らし合わせて考えてみても、浪人時代は学習院に入るという目標があって、ブログのアクセスが今では考えられない日に200も記録していたのもそういった目標に向かって突き進む上での輝きがあってこそだと思う。
大学入学後は目標が、多浪というハンデを負いながらも充実したキャンパスライフを送ること、というものに変遷し、アクセスは落ちてしまったが、50を下回ることはなかった。
そう、人が輝いているためには、大いなる目標が必要なのだ。そして何が何でもその高みへと辿り着いてみせるという強い意志と覚悟。それが求められているのではないだろうか。

豊田真由子とかいうパワハラババア

調べてみたら、過去にも宮内庁で問題起こしてるじゃん、この議員。
その時点で切っていればこんな問題は起きなかったんじゃないの?
安倍自民は人を見る目がないな。

俺が30歳になったのに世界は何も変わらない

この俺が若者からオッサンになってしまったというのに、世界は何事もなかったように在り続けている。

2012年の失恋

あれから5年か。
遠い昔と言うには近すぎるし、つい最近と言うには遠すぎる、そんな不思議な歳月。
大学に入って一年が経過して、ようやく少しは器用に立ち回れるようになってきたかな?と思っていた矢先の出来事だった。
そういえば、ちょうど投稿生活を始めたのもこの頃だったな。
何もかもが懐かしい。
思い出補正というやつかな。
もしあと5年たって今このときを振り返ってみたとき、また同じように懐かしいと感じるのだろうか。
だとすれば思い出補正の魔力を信じて、今できることを精一杯やるしかないのだろう、きっと。

二次選考の結果

二次落ち。最終選考には進めなかった。
自信作だったんだけど、まだまだ至らないところがたくさんあるようだ。
改善すべき点は改善し、伸ばすべき長所はさらに磨きをかけ、これからも精進しよう。

aaa1_201707011402116cd.jpg
aaa2_20170701140212f7b.jpg
aaa3_20170701140213ce9.jpg

接客業やってるとさ、

くだらないゴミみたいな客が多すぎだよな。 
大半はマトモなお客さんなんだが、キチガイを引き当ててしまうこともそれなりにある。(他の店員がキチガイに絡まれているところを目撃することもよくある) 
自分の場合、言われっぱなしは腹立しいから必ず言い返すようにしているんだが、まともな返答が返ってきたことは一度もないどころか、むしろ返ってくるのは罵詈雑言ばかり。
キチガイに何言っても無駄だということだろう。
この仕事を始めて、世の中にはこんなにも生きてる価値のないゴミがいることがわかった。

近況

相変わらず週5でバイトの日々。
合間を縫って小説を書き進めてる。

先日、公募に出していた小説が一次選考を通過。(新人賞を諦める前に出していたやつ)
倍率にして7人に1人の関門は突破したが、どこまで行ってくれるか……。

毎日3000字をノルマに書き進めている

そうやって毎日コンスタントに書き進めることが一種の精神安定装置として機能している。
ノルマがこなせかった日は、自己嫌悪が凄まじい。
幸いにも4月に入ってからはノルマは維持できている。3月は酷かった。

今年に入っていろいろ考えが変わったというか。
おそらく今後、新人賞に応募することは二度とないだろうと思う。
というのも、PDCAサイクルを効率よく回すには、ネット小説がベターだということに気づいたから。

時代の主流も、そちらの方に移りつつある。

書籍化ラインは3万ポイントと言われているので、そこを目指すことにする。

ただ、そのためには、求められる「型」があるので、ある程度個性は殺さなければいけない。
読者の視点に立つ、ということは常に意識していたことではあったけど、「型にあわせるために個性を抑え込む」ということにどうしても抵抗があって、なかなか踏ん切りがつかずにいた。

だけど、今ではとても後悔している。もっと早く試みていればよかったと。
結局のところ、自分の書きたいものだけ書いて、食っていけてる作家なんて稀なのだから。

今は書き溜めをしている最中。
10万字を書き溜めたら、さっそくトライアンドエラーを開始する。

一人暮らしは当面見送り

年金保険料と所得税と住民税を計算に入れるのを忘れてた。
NHKの集金は居留守を使うからいいとして。
年金はどうするか。8年ぐらい未納期間があるからこれ以上の滞納は、ちょっとまずい。

餓死しない程度に生きるには、週5フルタイムで働くしかないわけだけど。
しかしアルバイトで週5フルタイムで働くなら就職してしまった方がマシだよな。
正社員じゃなくても契約社員とか。

今は週5、5時間でやってるけど、そろそろ潮時だと思っている。
今年いっぱいを目処に新しい生き方へとシフトしていきたい。

向こう三年間の期限が終わりを迎えたので

6月から一人暮らしを考えてる。
切り詰めれば、今の収入でもやっていける計算。
家賃は3万台のところを探すことになるが、ざっと検索してみたら都内でも結構あるようなので手頃な物件を見つけることができるだろう。
まだ夢を諦めることはできないので、フリーターしながら執筆を続けることになると思う。
正社員を目指す予定は今のところない。
とりあえずこの生活を一年続けてみて、限界を感じるようなら別の生き方を考えよう。

週5で働くことになった

今までの週3に加えて、週2。

経済の安定を確保。小目標の一つを達成。

>拍手コメントをくれた方へ

激励のコメントありがとうございます。
新たな一歩を踏み出すためには時には内省的になる必要があるということですね。
自分の内側にあるものを包み隠さず全て吐き出して、その中から足がかりとなるものを見つけていくというスタンスです。
嘆きに暮れているわけではありませんよ。

掛け持ちの仕事を探そう

年収70万はきつすぎる……

実を言うと

今年に入ってから30歳であるかのように振舞っていたが、実はその時点ではまだ30歳にはなっていなかった。
まあ、どうせ近く30歳になるのだから今から30歳ということにしてしまっても問題ないだろうと思ったからである。
本当に30歳になったのは、つい先日のこと。
実際に30歳になってみると、やはり相当胸に来るものがあるね。
もう若者ではないこと、
オッサンなんだということ、
青春は終わってしまったということをひしひしと思い知らされる。
ティーンエイジャーの頃に常に感じていた、まだ見ぬ未来への希望とか情熱とか、自分は何にでもなれるんだという全能感はもはやない。いや、限りなく薄らいでしまった。
未来は狭まっているし、時間という制約がある以上、何にでもなれるわけでもない。
30歳とは、そんな歳なんだ。
だから、欲張らない。
二つの目標を達成する。そこに全力を尽くす。

どこに向かっているんだろう

20歳になったとき、もうティーンエイジャーではないんだと思うと、言いようのない絶望に襲われた。
あれから10年。あのときの絶望とは比べ物にならない絶望が、例えるなら濁流のように足元で渦を巻いているというか。
気を抜けば一瞬で足を取られてしまうだろう。
間違いなく絶望のレベルとしては過去最大のもの。だがこの10年間でそれなりに絶望に対する対処の仕方も身につけてきたので、どうにか抗うことができている。
けれども、最後まで抗いきれるかどうかは分からない。
あまりにも先が知れないことが多すぎる。
たとえば大学受験生だった頃はとりあえず大学にさえ入れば勝利という道筋が出来上がっていた。
あの頃はまだ若かったし情熱の炎も燃え盛っていたから、大学合格という目標さえ達成してしまえば、これから先どんな苦難が立ちはだかろうと乗り越えていけるという根拠なき確信があった。
だけど年を経るにつれ、そんな確信も揺らいでいって、今自分がどこに向かっているのかわからなくなってしまうことがある。
物書きとして身を立てること、マッチングアプリで恋人を作ることという大いなる目標はあるものの、後者はともかく前者はまるで雲を掴むような話だ。
これをやれば辿り着けるというセオリーがないのだから。
今まで夢を諦めるということをしてこなかった。どれだけ時間をかけようと、見た夢は全て叶えてきた。
だから夢を諦めるというのがどんな感覚なのか今の自分には分からない。
同年代は遥か先へと進んでいるのに自分だけ周回遅れという焦りもある。
そういった漠然とした不安に包まれながら薔薇色の未来を信じることができるというのは、よほど純粋な奴じゃないと無理だと思う。
やらなくちゃいけないことは分かっているのに、土台が常に不安定だから怖くて怖くてしょうがないんだ。
せめて空回りを減らすことに努めよう。

若さが失われていくのが怖い

もう若いという年齢ではないけど、自分の中に僅かに残っている若さがいつかは完全に失われてしまうことを思うと、やるせなさしかない。
こうして人は老いていくんだろうな。
年々、時間の流れが早くなっている気がする。
生まれてから成人するまでの体感時間と、そこから死ぬまでの体感時間は同じらしい。
つまり体感的には人生の折り返し地点をとっくに迎えてしまっていることになる。
どんなに抗おうとも着実に老いは進行していく。
この先に何がある?
若さも情熱も全て失ったあとに、一体どこに辿り着くというんだろう?
どうかその場所が絶望ではないことを祈るばかり。

騎士団長殺し読了

いつもの村上春樹といった感じ。 
海辺のカフカと世界の終わりを思い起こさせるところがあった。
最高傑作!というわけではないけど、期待を裏切らない程度には面白かった。

村上春樹「騎士団長殺し」購入

これから読み始める。

いろいろ考えてみて

情熱の炎を再燃させるには新しいことを始めるのが一番という結論に至った。
毎日が同じことの繰り返しだと感性が鈍化して、流れ作業のようになってしまう。

それじゃだめなんだ。
時の流れに身を任せているだけでは、体も心もあっという間に朽ち果ててしまう。もうそんな歳なんだ。

だから新しい刺激を取り入れ続けることによって、そうした摂理に抗い続けていかなくてはいけない。

ティーンエイジャーの頃のような情熱を取り戻すのは不可能だろうけど、それでもまだできることがあるはず。
sidetitleFC2カウンターsidetitle
sidetitleTwitter...Asidetitle

skyward7711 < > Reload

sidetitleプロフィールsidetitle

スカイワード

Author:スカイワード
にほんブログ村 大学生日記ブログへ
にほんブログ村

多浪の果てに第一志望の学習院大学に合格。大学では年齢を4つほど偽っており、生年月日が記載されている学生証は常日頃から決死の思いで死守している。本当の生年月日は1987年。非ゆとり教育生き残り最後の世代。

mixi:http://mixi.jp/show_profile.pl?id=29526464
twitter:http://twitter.com/skyward7711

※相互リンク募集中
※現在スパム対策で"http://"を禁止ワードに設定しています。
書き込みにURLを含む場合は"http://"は除いてください

sidetitleメールフォームsidetitle

名前:
メール:
件名:
本文:

sidetitle最近の記事sidetitle
sidetitle最近のコメントsidetitle
sidetitle最近のトラックバックsidetitle
sidetitleカテゴリーsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブログ内検索sidetitle
sidetitleRSSフィードsidetitle
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。